T-SHIRT
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LONG-TSHIRT
FOODIE
POLO SHIRT
つくる目的も、枚数も、納期も、人それぞれ。だからこそ私たちは自社工場で製造まで完結し、工程の見える化と品質管理を徹底しています。外注に頼らない分、スピードと安定感、そして仕上がりの再現性が強み。お客様の「こうしたい」を、ブレのない品質でカタチにします。
つくる目的も、枚数も、納期も、人それぞれ。だからこそ私たちは自社工場で製造まで完結し、工程の見える化と品質管理を徹底しています。外注に頼らない分、スピードと安定感、そして仕上がりの再現性が強み。お客様の「こうしたい」を、ブレのない品質でカタチにします。
「まずは少量で試したい」から「追加で大量生産したい」まで柔軟に対応。自社工場だから工程調整がしやすく、段階的な発注や継続制作にも強いのが特徴です。個人の制作から法人の定期発注まで、規模に合わせて最適化します。
1枚からの制作も喜んで対応いたします。
完全データ入稿はもちろん、ロゴしかない・画像しかない・手描きイメージしかない…そんな状態からでもOK。自社工場目線で入稿トラブルを事前に潰すチェック体制があるので、印刷で起きがちな「思ってた色と違う」「細線が潰れた」を防ぎやすくなります。
仕上がりは、細部の差で“安っぽさ”が出ます。私たちは自社工場で印刷〜検品まで一貫して行い、位置ズレ・色味・かすれ・個体差などをチェック。安定した品質で、リピート制作でもブレが出にくい体制です。
「この日に必要」があるのがアパレル制作。自社工場だから中間工程の待ちが少なく、スケジュールの組み替え相談がしやすいのが強みです。通常納期はもちろん、条件次第で短納期の提案も可能。まずは希望日をお伝えください。
BUDDYのアパレル制作・印刷サービスがレベルアップできている理由のひとつが、自社工場「ブルーコートファクトリー」の存在です。現場で実際の仕上がりを検証しながら、素材やデザインに合わせた最適な加工方法をアップデート。だからこそ、印刷方法選びも“なんとなく”ではなく、目的から逆算した提案ができます。
インクを生地に直接吹き付けてプリントする方法です。写真やグラデーションなどフルカラー表現が得意で、小ロットでも版代がかからないため少量制作に向きます。一方で、生地の種類や色(濃色/淡色)によって発色や仕上がりが変わりやすく、同じデザインでも素材選びが重要です。BUDDYでは自社工場「ブルーコートファクトリー」で仕上がりを踏まえて、用途に合うボディ・プリント条件をご提案します。
シルクプリント(シルクスクリーン印刷)は、版(スクリーン)を作り、インクを押し出して生地に刷る印刷方法です。発色が強く、耐久性が高いため、ユニフォームやイベントTシャツなど“繰り返し着る用途”に向いています。枚数が増えるほど1枚あたりのコストが下がりやすく、中〜大量ロットで特に有利なのも特徴です。一方で、色ごとに版が必要になるため、小ロットや多色デザインはコストが上がりやすい点は要注意。
DTFプリント(Direct to Film)は、デザインを専用フィルムに印刷 → パウダー(接着剤)処理 → 熱圧着で生地へ転写するプリント方法です。フルカラー表現や細かいロゴ・イラストに強く、版を作らないため小ロット〜中ロットでも進めやすいのが特徴。綿・ポリエステルなど幅広い素材に対応しやすく、デザインの再現性も取りやすい一方で、プリント面は“乗る”仕上がりになるため、デザインによっては風合い(厚み・通気性)が気になる場合があります。
DATA
データ作成サービス
TAG
タグの付け替えサービス
BAGGING
袋詰めサービス
SHIPPING
発送代行サービス
まずは 用途(誰がいつ着るか)/アイテム/枚数/希望納期/デザインの有無 の5点だけでOKです。決まっていない部分があっても大丈夫。条件を整理して、最適な進め方を一緒に組み立てます。
はい、法人・個人問わず対応しています。イベント、チーム、店舗、物販、プレゼントなど、目的に合わせて提案内容を変えます。
現場の工程を理解した上で話せるのが大きな違いです。仕様の段階で「できる/難しい」「仕上がりの差が出るポイント」を具体的にお伝えでき、後戻りやトラブルを減らせます。
可能です。「まず少量で試したい」という相談も歓迎です。用途に合う加工方法を選べば、小ロットでも満足度の高い仕上がりを狙えます。
そのままご相談ください。用途・枚数・デザイン内容・素材感の希望を聞きながら、自社工場の目線で失敗しにくい方法をご提案します。
できます。ロゴだけ、画像だけ、手描きイメージOK。入稿に向けて必要な形を整理し、仕上がりイメージをすり合わせながら進めます。
条件次第でご提案できます。希望日・枚数・加工方法の候補・デザイン準備状況を伺い、可能な進め方を一緒に検討します(工程が進むと変更が難しくなる点は事前に共有します)。
気になるポイントを先に教えてください。素材や表現に合わせて、仕上がりに影響する要素(発色・再現性・耐久・着心地)を整理し、納得感のある選択ができるようご案内します。
もちろんOKです。目的と優先順位(品質 / 枚数 / 見え方 / 納期)を伺い、仕様の調整で現実的な落とし所を一緒に探します。
いいえ。相談・方向性整理の段階でも大丈夫です。まずは「やりたいことを形にできるか」を確認する場として使ってください。
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